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住宅ローン借り換え やって分かった「恩恵と限界」

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新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、住宅ローンの借り換えをする人が増えているという。収入減への不安が募ったり、在宅勤務で時間ができたりするためのようだ。かくいう記者(45)もその一人。実際に取り組んでみると、普段の取材では分からない発見があった。

記者は2010年、自宅購入のため2000万円弱を住宅金融支援機構の固定金利型ローン「フラット35」で借りた。当初10年は優遇策により金利は年1.1...

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