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銀座の店舗、空室率2.6%に上昇 大阪・名古屋でも

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東京・銀座など三大都市圏の商業地で空き店舗が目立ってきた。不動産サービス大手シービーアールイー(CBRE、東京・千代田)の調べでは、銀座の商業施設の空室率(即入居可能な物件の割合)は9月末時点で2.6%となり、6月末から0.9ポイント上昇。大阪・心斎橋や名古屋・栄の空室率は銀座を上回った。

銀座(161棟)、心斎橋(166棟)、栄(52棟)などの路面店1階で広さが200平方メートル程度の物件を調査...

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