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ファミマ、雑誌売り場を縮小 コロナで売れ筋変化

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ファミリーマートが雑誌売り場を縮小している。新型コロナウイルスの感染拡大を機に売れ行きが変化していることに対応し、10月中旬から順次、全国1万6千店で店舗のレイアウトの見直しを始めた。

各店舗の雑誌棚を原則5台から3台に減らし、空いた2台分のスペースには文房具や日用品を移す。「巣ごもり消費」で自宅で調理する機会が増えたことで、売れ行きが好調な調味料や加工食品などプライベートブランド(PB)商品の取り扱いを増やす。...

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