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ディスタンスを有効活用 オブジェ・だまし絵で距離確保

情報発信やデザイナー育成の場に

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新型コロナウイルスの感染防止策の一つ、ソーシャルディスタンス(社会的距離)の確保で生じる空きスペースを有効活用する取り組みが広がっている。図書館の座席と座席の間にオブジェを置いて大学のPRや学術資料の紹介をしたり、エレベーターの床を芸術系学生の活躍の場として提供したりするユニークな試みだ。(高木雄一郎)

近畿大の東大阪キャンパス(大阪府東大阪市)の図書施設「アカデミック・シアター」は、座席のあちこ...

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