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スイスの高級時計、IWCが名古屋進出 6日に直営店開業

老舗高級時計ブランドのIWCは6日、名古屋市内の商業施設で直営店を開業する。商品の価格は50万~1400万円台と幅広く、百貨店などでは購入できないモデルもある。直営店は銀座、梅田、心斎橋に続いて4店舗目で、中部地方では初となる。

5日に内覧会が開かれた。ブランドディレクターを務めるマニュエル・ブランデラ氏は「名古屋のお客様は商品選びの感度が高い。隣県も含めて、このお店でしか選べない商品を手にとっていただきたい」と述べた。

IWCは1868年にスイスで創業。今年はポルトガルの時計商人に由来した「ポルトギーゼ」のモデルがお薦め商品だという。

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