/

この記事は会員限定です

元サッカー選手松永氏、静岡でインドネシアとの懸け橋

きらり人財

[有料会員限定]

「プロサッカー選手を終える決意をいたしました」

8月上旬、インドネシアリーグで9年間プレーした松永祥兵さん(31)がインスタグラムに投稿すると、約2000件の反響があった。ほとんどが「テリマカシー(ありがとう)」といったインドネシア語で書かれていた。

その4日前、松永さんは東京都内で会った上場企業の元社長の助言に従い、起業家として第二の人生を歩み始める決意を固めていた。コロナ禍で日本での練習もまま...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り976文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン