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茨城空港、中国便も年末まで運休延長

茨城県は4日、中国の春秋航空から、茨城空港を発着する上海便と西安便の運休を12月31日まで継続するとの連絡を受けたと発表した。これまで11月30日まで運休予定としていた。台湾方面ではタイガーエア台湾が台北便の12月31日までの運休を伝えている。同空港を発着する国際定期便の再開は年明けに持ち越されることが決まった。

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