/

この記事は会員限定です

AmazonやMS、米クラウド3強が5Gに沸く理由

IT Globe 小池 良次(IT ジャーナリスト)

[有料会員限定]

2020年に入り、米アマゾン・ウェブ・サービス(AWS)、米マイクロソフト、(MS)、米グーグルなど、複数ユーザーでデータベースを共有するパブリッククラウド大手3社による高速通信規格「5G」競争が激しくなってきた。背景には、5Gで通信大手が先端データセンター技術を導入する大胆な戦略が潜んでいる。

5Gに沸くクラウド業界

マイクロソフトは先ごろ、携帯クラウドベンチャーのアファームド・ネットワークスと...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2216文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン