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コロナ下で売買増え高値更新の中堅、1位はチェンジ

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日本経済新聞が売上高100億円以下の上場企業「NEXT1000」を対象に、新型コロナウイルスの感染が広がった3月中旬以降に売買代金が膨らみ、上場来高値を記録した企業をランキングした。上位は逆境下での新ビジネスに意欲的なバイオ、IT(情報技術)企業が目立った。1位は自治体向けシステム開発を手掛けるチェンジだった。

1位 チェンジ、行政のデジタル化推進

「自治体の情報システムは部門ごとの縦割りで重厚長大な設計のままだ。標準化したアプリケ...

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