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栃木・茂木町の若手職員、地方創生に「副業」で挑む

北関東フォーカス

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人口減と高齢化が進む山あいの町、栃木県茂木町で職員有志が町役場の業務の傍ら、地域活性化に奔走している。非営利の一般社団法人を立ち上げ、副業として町内産の間伐材で製作した玩具の拡販や町内の耕作放棄地で育った和牛のブランド化に取り組む。公務員の枠にとらわれない自由な発想と行動力で活動の幅を広げている。

茂木産の牛肉を「もてぎ放牧黒毛和牛」として売り出したい――。2日、インターネットで小口資金を募るク...

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