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警備にAI・5G活用、空港の人員維持 にしけい社長

戦略トップに聞く

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空港保安業務で国内大手の警備会社、にしけい(福岡市)が新型コロナウイルス禍の逆風を受けている。渡航制限などで国際線の警備需要が消失し、期待された東京五輪・パラリンピックも延期になった。コロナ禍への対策やロボットを活用した警備業務の自動化などについて大坪潔晴社長に聞いた。

――国際線を中心に空港利用者が大幅に減りましたが、影響は。

「保安検査などの空港業務が売上高の約3割を占め、影響は大きい。202...

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