/

この記事は会員限定です

20年度下期の株式相場、大手生保の見通し分かれる

[有料会員限定]

新型コロナウイルスの感染再拡大や米大統領選挙後の世界情勢など、先行きが予想しづらい状況が続いている。大手金融機関の運用担当者は2020年度の下期相場をどう展望しているのか。日本生命保険の中島俊浩常務執行役員と第一生命保険の重本和之執行役員に株式相場の見通しや運用方針を聞いた。

見方が大きく分かれたのが21年3月末の日経平均株価の見通しだ。コロナ禍からの景気や企業業績の戻りが鈍いと見る日本生命は足元...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り974文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン