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茨城県経営者協会、ITコーディネータ茨城と連携協定

茨城県経営者協会は29日、企業経営でのIT(情報技術)活用を支援する特定非営利活動法人のITコーディネータ茨城と連携協定を結んだ。コロナ禍で中小企業の生産性向上が課題となる中、デジタル化を進める同協会の会員企業からの相談対応を強化する。

県経営者協会の寺門会長(右)とITコーディネータ茨城の大久保理事長が協定を取り交わした

同日の調印式には同協会の寺門一義会長(常陽銀行会長)やITコーディネータ茨城の大久保賢二理事長(アイ・コネクト社長)らが出席した。ITコーディネータ茨城には経済産業省が推進する資格のITコーディネータの取得者が所属する。

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