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日経消費DI、足元は改善 見通し悪化 10月調査

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日本経済新聞社が消費関連企業を対象に四半期ごとに景況感を聞く「日経消費DI」の10月調査は、現在の業況判断指数(DI)がマイナス39だった。前回7月調査に比べ15ポイント改善したが、水準は低い。3カ月後の業況見通しも現況より悪化した。政府の需要喚起策「GO TO トラベル」などで一部に効果は出ているものの、消費に力強さを欠いている。(詳細を30日付日経MJに)

調査は9月上旬から10月上旬にかけて...

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