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インテルCPU1割安 店頭価格、シェア首位陥落映す

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コンピューターの頭脳を担うCPU(中央演算処理装置)の国内小売市場で米インテルの製品が値下がりしている。インテルの主流品の店頭販売価格は、発売から1割ほど下落。一方、競合する米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)の製品は値下がりしていない。シェアの逆転が価格動向に鮮明に表れてきた。

パソコンパーツ店、ドスパラ秋葉原本店(東京・千代田)では自作パソコンに使う売れ筋のインテル製CPU「...

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