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Re-al、遠隔操作で釣りができるロボット開発

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スタートアップのRe-al(川崎市)はモノを触ったときの触感や振動を再現する触覚技術を応用した釣りロボット「テレアングラー」を開発した。釣り堀に設置したロボットを遠隔地から操作して実際に釣りができるという。釣り上げた魚のデータをもとに仮想空間で「釣り体験」も楽しめる。

イベントへの貸し出しを2021年から始めるとともに、来春をめどに商品化し、エンターテインメント施設などに販売する。

慶応大学ハプテ...

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