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名古屋の休業協力金、申請49% 金額や店舗選定に課題

新型コロナ・中部の衝撃

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新型コロナウイルス対策で、愛知県と名古屋市の休業・時短営業要請に応じた飲食・サービス事業者らへの協力金(最大20万円)が浸透していない。名古屋の繁華街では支給対象(3540件)のうち、22日までに支払いを申請したのは49%。県・市が対象を絞りきれなかったうえ、制度のわかりづらさや金額への不満を指摘する声がある。

県は8月5~24日、名古屋最大の歓楽街・錦3(きんさん)や栄(さかえ)の一部地域で休業...

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