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ANA、最終赤字5100億円 社長「国際線まだ厳しい」

決算会見タイムライン

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ANAホールディングスは27日、2021年3月期の連結最終損益が5100億円の赤字(前期は276億円の黒字)を見込むと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大による旅客需要減が響いた。併せて劣後ローンで計4000億円を調達すると発表。15時15分から片野坂真哉社長や福沢一郎取締役が出席して決算記者会見を開き、続いて15時45分からは「事業構造改革」について説明した。

日経電子版では片野坂社長や福沢取締役の発言をタイムライ...

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