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アイリス大山会長「フォーカスすべきは製品を使う人」

大山健太郎「いかなる時代環境でも利益を出す仕組み」(1)

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アイリスオーヤマの大山健太郎会長が自身の経営理論を著書『いかなる時代環境でも利益を出す仕組み』にまとめた。新型コロナウイルスが猛威を振るい、厳しい経営環境が続く中でも、アイリスオーヤマは業績を伸ばし続けている。その経営がどう形づくられてきたのか。この連載では著書から一部を抜粋してお伝えする。

黒字企業に共通するマーケティング力

顧客に必要とされる製品やサービスを継続的に送り出すことが、いかなる時代環境でも利益を出すための第一歩です。...

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