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学生証にブロックチェーン、伊藤忠テクノなど慶大で

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伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)や米マイクロソフト、NTT西日本など6社は、慶応義塾大学で次世代の「デジタル学生証」の実証実験を始めた。学生は専用のスマートフォンのアプリで管理できる。暗号資産(仮想通貨)などで使われるブロックチェーン(分散台帳)技術やデータ形式の国際的な標準規格を使い、改ざんされるリスクを防ぐ。

国内ではスマホのアプリを学生証として使う学校はあるが、分散台帳などの技術を使うのは珍しいという。2021年...

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