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米国版はやぶさ着陸成功、将来の資源確保に照準

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「米国版はやぶさ」ともいわれる小惑星探査機「オシリス・レックス」が21日、小惑星「ベンヌ」に着陸した。日本のはやぶさと同様に小惑星のサンプル採取に成功したもようだ。2023年9月に地球に持ちかえる。米国が日本の後追いといえる計画を実行するのは、それだけ小惑星探査が今後の宇宙開発に重要な意味を持つことを表す。

米航空宇宙局(NASA)の探査機、オシリス・レックスは日本時間の21日午前7時ころ、ベンヌ...

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