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都構想、外国籍市民も知って 「投票権ないが意見発信」

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「大阪都構想」の住民投票を11月1日に控え、投票権のない外国籍の市民にも都構想の制度案を説明し、意見を聞く取り組みが広がっている。大阪市民のうち外国籍の人の割合は5%で、政令指定都市で最も高い。外国籍市民からは「私たちも納税者の一人。自分たちの暮らしにも関わる都構想を理解し、意見を言いたい」との声が上がる。

「大阪市がなくなって4つの区に分かれます」。今月18日、大阪市北区のカトリック大阪梅田教会...

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