/

この記事は会員限定です

相談対応「7割非対面に」 三菱UFJモルガン荒木社長

[有料会員限定]

三菱UFJモルガン・スタンレー証券が「非対面型」の営業にカジを切る。同社の荒木三郎社長は日本経済新聞に対し「口座全体の7割を非対面化し、効率化を進める」との方針を示した。従来の対面前提の仕組みを改め、インターネットや電話を使った営業を推進する。対面営業は富裕層ビジネスを主軸にサービスの付加価値を高める。

三菱UFJモルガンは対面証券としては国内5位の規模となる111万口座を持つ。うち78万口座につ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り908文字

すべての記事が読み放題
まずは無料体験(初回1カ月)

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン