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「麒麟」来年2月7日まで 次期大河は翌週14日開始

NHKは21日、放送中の大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」の最終回を来年2月7日とし、次期大河ドラマ「青天を衝(つ)け」を2月14日から放送開始すると発表した。通常1~12月に放送する大河ドラマが越年するのは異例。

明智光秀を主人公とした「麒麟―」は収録に参加していた俳優が麻薬取締法違反容疑で逮捕され、放送が当初の予定より遅れて開始。さらに新型コロナウイルス感染拡大の影響で放送を6月から8月下旬まで休止していた。越年して第44回まで放送する。〔共同〕

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