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地上300メートル、こたつでおでん あべのハルカス

地上約300メートルの展望台でこたつに入りながらおでんが楽しめる

近鉄不動産は、日本で一番高いビル「あべのハルカス」(大阪市)の展望台にこたつを置いて、おでんを提供するイベントを11月13日から開催する。地上約300メートルの景色を見ながら、食事やお酒を楽しんでもらう。こたつには通常4人座れたが、新型コロナウイルスの感染防止のため当面は2人までに制限する。

「かこむ de こたつ」は今年で3回目。料金は展望台の入場料込みで、おでんのコースが1人3500円、しゃぶしゃぶが4800円。2021年4月まで開催する予定だ。

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