懐刀は「外国人CxO」 スタートアップの経営を革新

2020/10/25 2:00
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日本経済新聞 電子版
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スタートアップで海外出身者がトップの懐刀として活躍している。大手企業のキャリアを捨て、最高技術責任者(CTO)などとして海外進出に貢献したり、社内に新風を吹き込んだりしている。高度外国人材の活用が叫ばれるなか、スタートアップを成長に導く海外出身「CxO」の姿とは。

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