/

この記事は会員限定です

富士通ゼ、純利益2・1倍 21年3月期 巣ごもりでエアコン好調

[有料会員限定]

空調機器大手の富士通ゼネラルは16日、2021年3月期の連結純利益が前期比2.1倍の120億円になりそうだと発表した。従来見通し(91%増の110億円)から10億円の上振れとなる。新型コロナウイルスによる外出自粛などの「巣ごもり」で、家庭用エアコンの販売が想定より伸びる。

売上高は7%増の2800億円と150億円上方修正した。新型コロナの感染防止で在宅勤務が普及...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り176文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン