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今平が首位スタート ゴルフ日本OP第1日

日本オープン選手権(15日・千葉県紫CCすみれ=7317ヤード、パー70)

国内メジャーで優勝者には5年間のシード権が与えられる。今平周吾が5バーディー、1ボギーの4アンダー、66で首位発進した。1打差の2位で大会2勝の谷口徹、ともにアマチュアの桂川有人(日大4年)、河本力(日体大3年)が続く。

第1日、2番でティーショットを放つ今平周吾。4アンダーで首位(15日、紫CCすみれ)=代表撮影・共同

片山晋呉、市原弘大ら4人が2アンダーの5位。フジサンケイC優勝の星野陸也はパープレーで17位。プロデビュー戦の金谷拓実(東北福祉大4年)は2オーバーの48位、石川遼は3オーバー、63位スタートとなった。前回覇者のC・キム(米国)は出場していない。

(賞金総額1億5750万円、優勝賞金3150万円、出場120人=うちアマ18人)

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