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理研、紫外線でコロナ抑制 五輪で活用へ産学連携

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国立研究開発法人の理化学研究所は紫外線の照射で新型コロナウイルスを不活性化する技術の実用化に向け、電機や自動車などの大手企業と共同事業を進める。2021年夏に予定される東京五輪・パラリンピックの会場や交通機関などで利用をめざす。飲食店やイベント会場でウイルスの拡散を抑え、経済活動の再開に役立てる。

新技術は紫外線を特定の波長や強度で照射することでウイルスを不活性化する。理研が日大・感染症ゲノム研究...

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