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宮崎市、ソフトバンクと連携 地方創生を推進

宮崎市は地方創生に向け、ソフトバンクと連携協定を結んだ(宮崎市役所)

宮崎市はソフトバンクと、地方創生の推進に向けた連携協定を結んだ。同社のAI(人工知能)やあらゆるものがネットにつながるIoT技術を活用し、教育や子育て、防災など宮崎市が抱える社会的な課題の解決を後押しする。

教育支援の分野では、人型ロボット「Pepper」を活用したプログラミング教育の導入を検討する。子育て支援では家族の健康や成長・発達状態を、タブレットなどを使って記録・管理することを考える。災害対策ではICT(情報通信技術)を活用した雨量観測システムの導入などを検討するという。

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