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多様化する主権者教育 自民党総裁選で模擬投票も

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2016年に選挙権年齢が18歳以上となり、各地で主権者教育が盛んになってきた。岐阜の中学は9月、「模擬自民党総裁選」に取り組んだ。小学生向けにアニメ動画で投票の意義を伝える授業もある。若者の投票率が低迷する中、現実の政治や身近なテーマを取り上げ、様々な手法で議論を深める試みが少しずつ広がっている。

菅義偉氏が選出された自民党総裁選に先立つ9月11日、岐阜大教育学部付属中学(岐阜市)が3年生の社会科...

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