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地上イージス代替案、民間に調査委託 防衛省

岸信夫防衛相は8日、地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の代替案の調査を民間企業に委託したと明らかにした。レーダーや発射装置を洋上で運用する際の技術的課題を調べる。「年末までの調査研究の報告を受け、それを参考に方策を決める」と話した。

埼玉県朝霞市で記者団に語った。代替案を巡っては護衛艦や大型の船舶、石油掘削施設のような洋上リグを導入する案が浮上している。

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