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午前の日本株下げ渋り 個人の活況続く

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7日午前の東京株式市場で日本株が下げ渋った。トランプ米大統領が追加経済対策を巡る与野党協議を大統領選挙後まで停止すると表明したため、前日の米国市場では主要株価指数が下げたが日本市場への影響は限られている。東証マザーズ指数は、取引時間中としては2018年2月5日以来、2年8カ月ぶり高値をつけた。個人投資家の活発な商いが相場を下支えしている。

午前の日経平均株価は、前日終値に比べ161円安で始まったも...

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