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JR西の労組、冬のボーナス 引き下げ額に合意

JR西日本が提案した冬のボーナスにあたる一時金の1.5カ月分への引き下げについて、西日本旅客鉄道労働組合(JR西労組)は5日までに合意した。春の労使交渉では、冬の一時金を2.69カ月分とすることでいったん妥結。だが、新型コロナウイルスの感染拡大で業績が悪化しているとして、JR西は2日に減額幅を提示した。

JR西労組にはJR西の管理職以外の社員の95%に相当する3万人弱が加入している。

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