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オンラインや会場分散、中止も 九州企業で内定式

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九州の企業は1日、内定式を開いた。新型コロナウイルス感染防止のため、オンライン開催や会場や日時を分散するなど異例の対応が目立った。九州電力は内定式の開催自体を取りやめ、企業の採用活動の風景も変わりつつある。

西部ガスは初めてオンラインで内定式を開いた。内定者約25人はウェブ会議システム「Zoom」を使って自宅などから参加した。昨年まで福岡市の本社で開催し、内定通知書を渡していたが、今年は1日までに郵送で届けた。...

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