/

この記事は会員限定です

エアアジア、日本事業から撤退 需要回復見込めず

(更新) [有料会員限定]

【クアラルンプール=プレム・クマール】マレーシアの格安航空会社(LCC)エアアジアは30日までに、日本での事業から撤退することを決めた。新型コロナウイルスの流行で世界的な渡航制限が続き、航空需要が減少していることが背景にある。

日本の事業は合弁企業のエアアジア・ジャパン(愛知県常滑市)が運営する。証券取引所への提出資料によると、エアアジアは同社の議決権ベースで33%の株式を保有する。エアアジアの...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り389文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 国内 海外 感染状況 論文・調査 Nikkei Asia

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン