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再生エネ導入量1位は浜松市、潜在力は北海道がリード

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太陽光や風力、中小水力、バイオマス、地熱など再生可能エネルギーは、二酸化炭素(CO2)の排出を減らすだけでなく、地場産業の拡大など地域振興の効果も期待される。日経グローカルが経済産業省の2020年3月末時点のデータをもとに市町村の再生エネ導入量を調べたところ、首位は浜松市で、北九州市が2位、津市が3位だった。また、環境省のデータを使って独自に試算した再生エネ潜在量(ポテンシャル)の都道府県別ランキ...

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