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日米豪印外相、10月6日に東京で会談 首相も会談へ

茂木敏充外相は29日の閣議後の記者会見で、日本や米国、オーストラリア、インドの4カ国が10月6日に東京で外相会談を開くと発表した。日米が唱える「自由で開かれたインド太平洋」構想に基づく連携強化を確認する。東シナ海や南シナ海への進出を強める中国への抑止力とする。

菅義偉首相とポンペオ米国務長官ら来日する閣僚らとの会談も調整する。実現すれば首相が就任後、外国閣僚と直接会う初めての機会になる。

外相会談には茂木氏やポンペオ氏のほか、ペイン豪外相、ジャイシャンカル印外相が出席する。

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