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北極海通信ケーブル、双日など最終調査 日欧間で初

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2023年の稼働が計画される日欧間の高速海底通信ケーブルの建設に向け、双日北海道電力など日本の6社が最終的な事業化調査に参画する。北極海を経由する初のルートで、総工費は800億~900億円の見込み。双日などは調査結果や事業を主導する欧州企業との協議を踏まえ、ケーブル運営事業への参加も視野に入れる。

同事業はフィンランドの国営通信ケーブル会社シニアやロシアの通信大手メガフォンが主導し、18年に検討を開始。今回日...

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