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rakumoの御手洗社長「業務ソフトで海外展開」

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企業向け共有カレンダーや経費精算などクラウドサービスを手掛けるrakumo(ラクモ)が28日、東証マザーズに上場した。初日は買い気配のまま取引が成立しなかった。気配値は公募・売り出し価格(公開価格1250円)の2.3倍にあたる2875円まで切り上げた。同日記者会見した御手洗大祐社長は「海外展開も含め、業務ソフトの販売を広げたい」と強調した。主なやりとりは次の通り。

―――主力事業と競争面での強みを教えてください...

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