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次世代の省エネ半導体、経産省が開発支援へ

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経済産業省は消費電力の少ない次世代の半導体を開発する民間企業や大学の支援に乗り出す。新型コロナウイルスの感染拡大などを機にデジタル化の需要が膨らむなか、消費電力を抑えて環境への負荷を抑える。2021年度の概算要求で21.3億円を計上し、今後5年間かけて支援する。

半導体用に電力消費が少ない材料として期待される「酸化ガリウム」の実用化をめざす民間企業などを対象とする。酸化ガリウムを使った半導体はデー...

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