/

三笠宮妃百合子さまが入院 肺炎で

宮内庁は24日、三笠宮妃百合子さまが肺炎と診断され、聖路加国際病院(東京・中央)に入院されたと発表した。月に一度の定期健診で同病院を受診され、そのまま入院。今後は投薬治療を行う。重篤な状態ではなく、入院は1週間程度の見込み。

百合子さまは97歳で、皇室では最高齢。数日前からせきやだるさの症状があったという。発熱などほかの症状は確認されていない。

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン