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九州電力系、太陽光急減で電力融通 関電系などから

九州電力送配電は24日、中部電力パワーグリッド、関西電力送配電、中国電力ネットワークから電力供給を受けたと発表した。天候の急激な変化で九州管内の太陽光発電の出力が急減した一方、電力需要が増加したためとしている。

供給電力は最大で計160万キロワット。対象となった時間帯は午前10時から午後5時で、もともと太陽光の出力が下がる午後5時以降は他地域から融通を受けなくても、安定供給できる見通し。

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