/

この記事は会員限定です

JR東、駅ナカ個室オフィス テレワーク用1000カ所へ

(更新) [有料会員限定]

JR東日本は「駅ナカ」や駅付近のシェアオフィスを増やす。現在東京駅など約30カ所ある拠点を東京近郊の主要駅などに拡大し、1年以内に100カ所とする。新型コロナウイルスの流行長期化で旅客需要は激減し、民営化以来最大の赤字が見込まれる。テレワーク利用者を鉄道や駅ナカの商業店舗に誘引し、減収の影響を和らげる。

今秋にまず千葉や大宮、新浦安など乗換客が多い駅を中心に17カ所に新設する。最も多い個室タイプ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1524文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン