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栃木の旅行会社、飲食や農業に進出 キャンプ場も

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新型コロナウイルスの感染が拡大するなか、栃木県の旅行会社、はぎわら観光(益子町)は飲食と農業に進出、キャンプ場運営も始める。本業が苦戦しており、新事業で雇用を維持し、収益源を多様化する。8月に鉄道の駅舎内に飲食と総菜の店を開業、10月にキャンプ場をオープンする。

新型コロナで旅行事業者は逆風の中にある。バスツアーが主力の同社は、感染拡大に伴い売上高が大きく落ち込んだ。

飲食と総菜の「デリ&タパス ...

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