/

この記事は会員限定です

不動産ESG裾野拡大 国内大手、相次ぎ評価取得

[有料会員限定]

国内不動産業界でESG(環境・社会・企業統治)評価を取得する企業などの裾野が拡大している。国際基準「GRESB(グレスビー)」の評価を得る企業は2020年に79社に達する見通しで、不動産投資信託(REIT)主導から不動産大手などの参入が目立つようになった。各業種でESG対応が進む中、不動産は国際的に先行しており国内勢の背中を押している。

GRESBは欧州の年金基金を中心に09年につくられた評価基準...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1034文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン