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米スノーフレイク、時価総額7兆円に ITの変化映す

クラウド・高成長・他社基盤活用

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【シリコンバレー=奥平和行】企業向けデータ保管・分析サービスを手がける米スノーフレイクが16日、米ニューヨーク証券取引所に株式を上場した。初日の終値をもとにした時価総額は円換算で7兆円を上回り、今年の新規株式公開(IPO)として最大になった。同社の評価はIT(情報技術)業界の変化を映し出している。

「一部の顧客企業は新型コロナウイルスの影響を受けたが、それ以上に大企業がクラウドコンピューティング...

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