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大阪新オフィスは交流も密回避も JR西日本、天井高く

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大阪中心部で2022年以降、強気のオフィス供給が相次ぐ。コロナ禍による計画の大幅な遅延などはないが、在宅勤務の広がりでオフィスに求められる役割は変わりつつある。JR西日本は大阪駅に併設する予定のビルで天井高を変更するなど、交流機能と感染防止対策の「両立」を目指す動きが目立つ。

阪急阪神グループのオフィスビルをつなぐ要にしたい」。大阪梅田ツインタワーズ・サウスの開発を手掛ける阪急阪神不動産の小林英樹開発グループ長は...

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