/

この記事は会員限定です

ファーウェイ向け半導体、出荷停止相次ぐ 米の規制発効

[有料会員限定]

米商務省による中国の華為技術(ファーウェイ)に対する半導体輸出規制が15日に発効された。ソニーや半導体メモリー大手のキオクシア(旧東芝メモリ)など日本の半導体メーカーが相次ぎファーウェイ向け出荷を停止した。日本企業のファーウェイ向け部品供給は約1兆1000億円あるとされ、大口顧客への供給停止で経営への影響は避けられない情勢だ。

キオクシアは15日、ファーウェイ向けのフラッシュメモリーの出荷を...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り808文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン