広がる導入、問われる成果 AI業界早わかり
日経業界地図2021年版(4)

就活
2020/9/25 2:00
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

■基礎知識■

1956年、米ダートマス大学で開かれた共同研究会で「人工知能(AI)」という言葉が生まれた。その後、対話や自然言語処理、画像認識、ビッグデータ解析などの分野で応用が進んでいる。

■最近の動向■

AIは医療や金融、製造・流通業など様々な分野で導入が進む。米IDCは世界のAI投資額が2023年に979億ドルと19年の2.5倍以上になると予測する。社会での活用が広がってきたことで、導入の成果…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップ



[PR]